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なぜタクシーに乗ったとき一万円しかないのか?

正確に統計をとったわけではないのですが、(私の場合は)タクシーに乗ったとき一万円しかないことが多いです。というか、そのシーンがよく印象深く記憶に残るものだと言ったほうがよいのでしょうか。

運転手さんとの、あの“間”、なんとも気まずいです。細かいの、ありませんか? と聞かれます。ないから一万円だしているのに、また運転手さんもお釣りを持っているのに、あえてそう聞かなくてもと、腹立たしくなるときがあります。

一万円冊をコンビニへ細かいのに崩しにいくような、タクシーへはそんな人いないと思います(中にはいるかもしれませんが、私は致しません)。ほんとうに一万円しかないのです。運転手さん、気持ちよく精算できるように、千円冊や小銭はあらかじめ十分用意しておいて下さい。

タクシーに乗ったとき一万円しかないのは、ほんと間が悪いです。
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[2009/08/07 00:10] | 観察眼 | コメント(0) | page top
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